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【雀魂】NAGAで牌譜検討②|4着率82%から3着へ、2着まで800点足りなかった4つの打牌

雀魂の半荘をNAGA(ウロボロス)で解析。南1局で4着率82%まで落ちてから3着まで戻しましたが、2着とは800点差でした。点数を分けた4つの打牌を、NAGAのリッチ表示の画面つきで振り返ります。
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【雀魂】段位ポイントの推移を5週間記録|同じ人が打っても+2,643と−782に分かれた理由は4位率

雀魂の雀聖3を3アカウント同時に打った5週間(288戦)を週ごとに集計。同じ打ち手なのに段位ポイントは+2,643と−782に分かれました。差を作ったのは平均順位ではなく4位率でした。
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【雀魂】トップ目でも「最後までテンパイを残せ」|NAGAウロボロスは悪手率38.9%、ニシキは5.6%だった南3局

トップ目の南3局をNAGAの7タイプで解析。旧タイプのニシキは一致率83.3%・悪手率5.6%なのに、新タイプのウロボロスは一致率50%・悪手率38.9%。「最後までテンパイを残せ」というウロボロスの考え方を5つの場面で見ていきます。
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【雀魂】NAGAで牌譜検討してみた|悪手率23.6%の半荘でウロボロスとズレた5つの打牌

雀魂の半荘をNAGA(ウロボロス)で解析。一致率70.7%・悪手率23.6%で卓内トップの数字なのに、オーラスのトップ率93%から2着になりました。ウロボロスとズレた5つの局面を画像つきで振り返ります。
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【雀魂】NAGAとMAKA、3つのAIで同じ牌譜を比べたら意見が割れた|NAGAの使い方つき

3着の半荘を、NAGAのアナンタ・ウロボロスとMAKAの3つのAIで全93打牌比べました。3つがそろって指摘した5つの場面と、その理由の予想、NAGAに牌譜を送る手順をまとめます。
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【雀魂】久しぶりにTwitchでテスト配信|英語字幕とAIボットを試した1時間半(10/11)

10月11日、久しぶりにTwitchで雀魂のテスト配信をしました。自作の日→英リアルタイム字幕、!askで答えるAIボット、あいさつボットなどを実際に動かした記録と、見つかった課題です。
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【雀魂】ラス0回の24戦で+1,453、ラス4回の17戦で−214|5アカウント週報(10/4)

雀魂の5アカウント週報。今週は41戦で+1,239pt。1着は3アカとも3回で同じなのに、ラス0回の2アカは+1,453、ラス4回の1アカは−214。差を作ったのは4着の回数だけでした。
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【雀魂】段位ポイントの計算式と4位減点の一覧|93戦で検証したら素点は「切り上げ」だった

雀魂の段位ポイントは「順位点+切り上げ((素点−25,000)÷1,000)」で計算できます。93戦で検証した式と、段位ごとの4位減点の一覧(雀豪1は−180、雀聖3は−255)、東風戦・三麻との違いをまとめました。
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雀魂の1週間で+1,720pt|先週−688を打ち消した71戦と、段位ptの計算式

雀聖3のアカウントが先週失った688ポイントを、今週71戦でほぼ丸ごと取り戻しました。5アカウント93戦の記録と、段位ptの計算式(順位点+切り上げ)の検算です。
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雀魂で4着を減らす牌効率|序盤は「ロスの枚数」で切る

雀聖3の4着は−255点。4着を減らすために牌効率を学び直しました。序盤は「ロスの枚数」、中盤は受け入れ枚数、終盤は待ちの質——局面で物差しが変わるという整理と、私の4着率19.17%に当てはめた計算を公開します。